どうもみなさん、ゆうやです(^ ^)

 

突然ですが、あなたは敏感肌ですか?

 

生まれつき敏感肌の方もいれば、仕事やアルバイトの使っている洗剤や、ストレスなんかで敏感肌になる方もいます。

 

私は前者の方にあてはまり、生まれつき今でも敏感肌です。

小学生の頃よりは段々良くなってきた、感じはあるのですが敏感肌にはかわりません。

 

今回はそんな、敏感肌の方におすすめしたい、日焼け止めは”ホワイティシモUVブロックミルキーフルイド”(以下ホワイティシモミルキーフロイド)を紹介していきます。

 

夏場の時期は、冬と比べ紫外線量も高くなるので、是非持っておきたいアイテムです(^ ^)

 

それではよければ最後までごらんください♪

 

敏感肌におすすめの日焼け止め、ホワイティシモミルキーフロイドとは?

ホワイティシモミルキーフロイド

 

まずは、ホワイティシモミルキーフロイドの詳細を見ていきましょう!

 

  • ホワイティシモUVブロックミルキーフルイド
  • SPF30
  • PA+++
  • 内容量50グラム
  • 価格:3780

 

下に書いてある成分が全成分です。

水、BG、トリエチルヘキサノイン、シクロペンタシロキサン、酸化チタン、グリセリン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、ベヘニルアルコール、ポリメタクリル酸グルコシルエチル、ポリメタクリロイルリシン、ボタンエキス、アルニカエキス、ローヤルゼリーエキス、ペンタステアリン酸ポリグリセリル-10、ジメチコン、ポリグリセリル-3ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、トリステアリン酸ポリグリセリル-10、キサンタンガム、含水シリカ、ステアロイル乳酸Na、ハイドロゲンジメチコン、ポリアクリル酸Na、クエン酸、エタノール、トコフェロール、水酸化Al、ココグリセリル硫酸Na、メチルパラベン、プロピルパラベン

引用:POLA

価格が、日焼け止めにしては内容量の割には、少し高いかな?という印象をうけます。

 

ですが普通の高いだけの日焼け止めは、みなさんに紹介したくはありません。

 

もし私と同じ敏感肌に悩んでいる方がいれば、辛さもわかるのですこしでも早く、お肌への負担をへらしてあげたいんです。

 

ですからホワイティシモミルキーフロイドという日焼け止めを選びました。

 

次にどこが敏感肌におすすめの理由なの?という目線で紹介していきます(^ ^)

 

どこが敏感肌におすすめの日焼け止めなの?

敏感肌におすすめの日焼け止めを探している

 

 

ホワイティシモミルキーフロイドはどこが敏感肌におすすめなのか、私なりに2つのポイントにまとめて見ました、順を追って説明していきます。

 

  • 紫外線吸収剤がフリー

 

まずはこちらです、紫外線吸収剤が不使用だということ。

 

一般的な日焼け止めは、紫外線吸収剤といって紫外線の熱を浴びるたびにお肌の中で熱を化学変化によって、熱を外に放出させます。

 

使っている方はわかると思うのですが、お肌にはとくに痛みなど感じません。

 

ですが一度お肌の中に取り込んで、化学変化も起こしているので、敏感肌のお肌にはその行為自体が、お肌への刺激になっていて、結果的に肌荒れの原因になっている可能性があります。

 

私は日焼け止めのことを、よく知らなかったときに適当に選んでしまって、使っていくうちにお肌が荒れていきました。

 

今となっては紫外線吸収剤が原因だったんだなぁ。。。と分かるのですが、当時の私は相当焦りました笑

 

だからもう一つの紫外線から守る機能、紫外線散乱剤という機能で紫外線からお肌を守ります(^ ^)

 

紫外線散乱剤というのは、お肌に塗ることによって紫外線を入れるのではなく、紫外線を跳ね返してくれます!

 

紫外線吸収剤のようにとりこむのではなく、跳ね返すのでお肌への負担は圧倒的に少なく、敏感肌の方や、子供のお肌に最適な機能なんです。

 

成分のほうも酸化チタンという天然の成分なので、安心して使用ができますね(^ ^)

 

勿論デメリットもあります、それは。

 

  • 汗に弱く、なんども塗り直しが必要。
  • 白浮きしやすい。
  • 伸びにくい。

 

上記の3点が紫外線散乱剤のデメリットですね。

 

ですがホワイティシモミルキーフロイドは上記のデメリットをカバーするように作られています。

 

具体的な説明は、2つのポイントを説明が終わったら説明していきますね♪

 

  • SPFが30と低め。

 

次が2つ目のポイント、SPFが30と日焼け止めにしては、低いということ。

 

私がインターネットを使って”今年の日焼け止め”というキーワードを入れて、検索をしたところ一番上に、【2017年新発売】今年のおすすめ日焼け止め10選!シーンごとのUV対策使い分け!というサイトがでてきました。

 

(この記事を閲覧するタイミングによっては、検索結果の順番が変わっていると思うので、ご了承ください。)

 

そちらのサイトの10選全て見た結果、SPFがすべて50でした。

 

キレイ事を抜きにして、言ってしまいますとSPFは高ければ高いほど良いというわけではありません。

 

これはSPFの仕組みを理解してもらえれば、納得がいくと思います。

 

SPFの仕組みは、すでに知っているよ!という方は、下にスクロールして構いません(^ ^)

 

これは大部分の人が誤解しているポイントなのですが、SPFが高ければ高いほど効果は高くなる訳では、ありません!

 

じゃあ、SPFの横の数字はなんなの?と疑問が湧いてくる方も、いると思います。

 

そもそも紫外線には大きく分けて二種類あります。

 

  • 日常生活で必ず、浴びてしまう長期的な紫外線、UVA。
  • 海や山など、レジャー系に浴びてしまう、短期的な紫外線UVB。

 

言うまでもないですが、強い紫外線はUVBのほうです。

 

その強い紫外線、UVBに対して有効なのがSPFです。

もう一つ、長期的な紫外線UVAに対して有効なのは、PAになってきます。

 

本題に戻って、SPFの横の数字の意味は、日焼け止めが持続する時間のことを指します。

 

例えば、日焼け止めなど何もしていないと20分でお肌は日焼けをするけど、SPF30を使うと20分×30倍=600分(10時間)は理論上日焼け止めの効果が持つということです。

 

個人の皮脂や汗の分泌量によって、日焼け止めが落ちる速さが変わってくるので、参考程度にしてください(^ ^)

 

ここまでザッと見て薄々気づいたと思いますが、わざわざ高いSPF値は選ばなくても良いんですよね。

10時間弱も効果が持てば十分ですし、また塗り直しもできると思います。

 

気になった方は、こちらから公式サイトに行くことができます→ホワイティシモ公式サイト

※右の商品が今回紹介した商品です。

 

日焼け止め、ホワイティシモミルキーフロイドの他の魅力は?

 

上記であげたポイント以外にも、ホワイティシモミルキーフロイドには魅力があります。

 

それは値段は高いけど、トータルでみるとコストパフォーマンスは高いことですね!

 

お顔に使う一回の量が、真珠一粒分の大きさで良いので、一度にたくさん使用しなくて良いんです。

 

なのでワンシーズンは、これ一本あれば余りも出ちゃうかもしれないですね(^ ^)

 

先ほどのデメリットの話に戻りますが、なんども塗り直しが必要という面は、シクロペンタシロキサンという成分が、サラサラとしているシリコーンの役割をして、多少は塗り直しが必要ですが、そこまで必要ではありません。

 

そして水溶性のBGが多く配合しているので、伸びにくいなどの心配はなく、逆に伸びやすく白浮きしにくいです。

 

これはしっかりと成分が乳化(キレイに混ざっているという意味)している証拠です。

 

ですので、あまり紫外線散乱剤のデメリットも気にならないという事ですね!

 

購入はどこが一番良いの?

敏感肌におすすめの日焼け止めを探している

 

そんなホワイティシモミルキーフロイドですが、購入がどこが一番良いのか、調べてきました。

 

現在私が、この記事を書いているのが、2017年の5月23日です。

 

現段階ですと、amazonのお値段は4380、楽天は3680、公式サイトは3780。

 

楽天が100円安い状態でした。

 

ですが正規品というのは、公式で買ったほうが安心もできるので、100円ぐらい多く出せる方は、公式サイトで購入することもおすすめします。

 

購入はこちらからもできますよ→ホワイティシモ公式サイト

※右の商品が今回紹介した商品ですのでご注意ください!

 

この記事をふりかえってみて!

 

いかがでしたか?

 

今回の記事を通して、私が敏感肌の方におすすめしたい理由が伝わってくれたら嬉しいです(^ ^)

 

夏は面白い行事も多いのですが、外に出れば紫外線も多いです。

 

そのため日焼け止めを塗っていたら、だんだん肌荒れが酷くなってきた。。。というのはよくある話です。

 

ですので自分の体質にあった、日焼け止めを選ぶことが、お肌にも良いし紫外線対策にもなるので是非、ホワイティシモ UVブロックミルキーフルイドを使ってみてくださいね♪

 

>>>ホワイティシモ公式サイト

ではまた次回お会いしましょう!