どうもみなさん、ゆうやです(^ ^)

 

8月21日の深イイ話では、桑田真澄さんの二男、Mattさんが出演しますね。

 

Mattさんは半年ほどまえに業界に現れ、そのルックスで世間を騒がせています。

 

しかも喋り方がオネエで昔の写真も流出してしまい、その熱は冷めることもありません。

 

というわけで今回は、Mattさんの経歴や整形疑惑、昔の写真などを一緒に紹介していきます。

 

よければ最後まで閲覧どうぞ♪

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深いイイ話出演!Mattのプロフィール、経歴は?

Matt

出典:Twitter

  • 名前:Matt
  • 本名:桑田将司(くわた まさし)
  • 生まれ:1994年7月18日
  • 年齢:23歳
  • 出身地:東京都
  • 出身高校:堀越高等学校
  • 大学:桜美林大学

 

い、イケメンですね・・・

 

Mattさんは父の桑田真澄さんと違って音楽の道へ進んでいて、高校時代には吹奏楽部に入部し、部長を務めるほどでした。

 

音楽をやろうと思ったキッカケが、お父さんの桑田真澄さんが右肘の怪我が原因でリハビリとしてピアノを弾いていたので、Mattさんもピアノで遊んだのがキッカケです。

 

そんな桑田真澄さんの教育方針は、『中学生になったら自分で自分の道を決める』ということで、

当時中学生のMattさんは、音楽をやりたいと自分から言ったそうです(^ ^)

 

Mattさんは現在、そのルックスでブライダルモデルとして活躍していて、

 

そのほかにもサックス、ピアノ、バイオリンなどの様々な楽器を使いこなし、シンガーソングライターになるのが夢なんだとか。

Mattの顔は整形で気持ち悪い!?整形箇所のおでこは?

 

では早速、Mattさんの整形箇所を見ていきましょう!

 

 

まず個人的に1番すごいと思った、おでこから見ていきましょう。

 

画像を見てもらえれば分かる通り、おでこの右側がポコっと骨が出ていて、よくみて見るとおでこの真ん中に線が入っていますね。

 

これは欧米の方によくある骨でMattさんのような日本人と日本人の間で生まれて、形成される骨の形なのでしょうか?

 

ここまでハッキリ骨がでていると、ヒアルロン酸以上の何か入れてますよね!

Mattの整形箇所、鼻

出典:Twitter

おでこを整形しているのであれば、当然鼻もおでこに合わせて整形しなければいけません。

 

見た感じMattさんは欧米の方に対して強い憧れを持っているので、鼻の高さも高いです。

 

冷静に考えてみると、鼻の高さを無理やり高くすると鼻の穴は、どんどんバランスが悪くなってくることが考えられます。

 

Mattさんの卒業アルバムの画像もあるので、こちらをご覧ください。

 

こちらは中学生のときのMattさんの写真です。

 

鼻の高さは低くはありませんが、丸い鼻が印象的ですね。

 

おでこを高くすることにより鼻も合わせて高くしたので、メイクの効果もありますが目が引っ込んで見えます。

 

そしてもう一つ、小鼻です。

出典:マックスファックス

 

欧米の方は細くて長いですが、アジア系の方の鼻は小鼻がほとんどないんです。

 

鼻の穴の下のほうを弄って縫い合わせるので、傷跡はあまり気づかれにくい箇所でもありますね。

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Mattの整形箇所、アゴ

出典:citizen虎速

同じ方向に向いている画像があったので、載せてみました。

こうしてみるとアゴが、すごいですね!

 

一般的にアゴを整形する方は、尖らせるのが多いと思うのですが、Mattさんの場合は前に出したような力強いアゴが特徴です。

 

一方で笑っている頬は、お父さんの桑田真澄さんとそっくりですね♪

深イイ話Mattの整形中毒をふりかえってみて!

Matt

出典:アメーバ

今回の記事では、深イイ話に出演するMattさんの整形疑惑などを紹介してきましたが、いかがでしたか?

 

元の顔と比べてみると、あきらかにおかしいところが多数ありました。

 

よく耳にするお話ですが、整形を繰り返しする方は心の何処かに『なにか』を抱えてる方が多いですよね。

 

Mattさんも例外ではなく、欧米の方に対して他の人よりも強い憧れがあり、日本人の見た目がコンプレックスだったのではないでしょうか?

 

わたしは仕事で整形をしているお客さんと仲良くなり、整形について色々話したのですが、

 

やはり整形をすると自分の悩みを解消できて、明るくいきていけると言っていたので整形をすること自体は悪いことではないと思います。

 

ですが、Mattさんは整形をしていると認めている感じではないので、どこか後ろめたいことがあるかもしれませんね。

 

最後まで閲覧ありがとうございました、また次回お会いしましょう!

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