どうもみなさん、ゆうやです(^ ^)

 

9月13日のかりそめ天国では、ガンプラ天才少女の畑めいさんが出演していますね。

 

畑めいさんが手がける作品は、ガンブラビルダーズワールドカップ(W杯)に何度も日本代表に選ばれていて、マツコさんも大興奮していました。

 

というわけで今回は、畑めいさんが手がけるガンプラなどを紹介していきます!

 

よければ最後まで閲覧どうぞ♪

 

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そもそもガンプラビルダーズワールドカップってなに?

 

ガンプラビルダーズワールドカップとは、ガンプラ工作や塗装技術などを競う世界大会です。

 

開催歴はまだ浅く、2011年からの開催で今年で7回目になりますね(^ ^)

 

ちなみに前回(6回目)の参加国はこちら。

 

  • 日本
  • 中国
  • 韓国
  • 台湾
  • 香港
  • タイ
  • シンガポール
  • マレーシア
  • フィリピン
  • インドネシア
  • オーストラリア
  • 北米
  • イタリア

上記の計13カ国が開催していました。

 

コースも2種類のコースがあり、オープンコース(15歳以上)ジュニアコース(14歳以下)があります。

 

日本の場合、一般投票、特別審査員による審査があり、選ばれ抜いた1人が日本代表になり世界決定戦に進出し、世界一を決めます。

 

今回紹介する畑めいさんは、ジュニアコースの参加になりますね(^ ^)

かりそめ天国出演!畑めいのガンプラ作品は?

畑めい

 

現在14歳の畑めいさんは、ジュニアコースで活躍していて何度も日本代表に選ばれています。

 

そんな畑めいさんの作品を見てみましょう♪

ザクとの戦い

出典:さぽろぐ

こちらは8歳のときの作品、『ザクとの戦い』

 

見所はザクが戦車を踏んでいてるいるところ、そのほかにも細い傷や埃なども付いているところなんですが、

 

1番見て欲しいのは、ワッパなんだとか。

 

写真右側がワッパです(^ ^)

ゴッグの海

出典:GAME watch

続いては9歳のときの作品、『ゴッグの海』

 

水上あらはゴッグがミサイルを撃ち出し、見えずらいですが奥には既に藻屑となっているゴッグもいますね。

 

そして水中にはズゴックもいて、まさにゴッグの海です。

 

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人の心の光

出典:sim plog

10歳のときの作品、『人の心の光』

 

お客さんによっては、去年の作品は話題性で優勝という感じだったのですが、『人の心の光』は畑めいさんの感性も磨かれていて、貫禄さえみえたと語っています。

 

ちなみに本人は優勝して、通常の3倍嬉しいと言っていました。

 

3倍を使うところ、やはりガンダム好きですね!

アルの中の戦争

 

ガンプラビルダーズワールドカップで準優勝を飾った11歳のときの作品、『アルの中の戦争』

 

単体としての完成度はもちろん、迫り来る弾道を再現しつつも高い迫力を見せてくれました。

 

何度も優勝をしている畑めいさんですがガンプラ自体は年間4〜5体ほどしかつくらないから驚きです。

ラストシューティング

 

こちらは12歳のときの作品、『ラストシューティング』

 

奥行き感の演出、そして暗い中でのガンダムの色使い、ポージングもすべて細かに再現されていて、完成度の高い作品です。

ザク島

ザク島

出典:ownd

13歳のときの作品、『ザク島』

 

今回の作品は、『動』ではなく『静』になっているところも見どころの1つで、畑めいさん的には『1番好きな作品』と語っています。

 

ザク島は、北海道恵比須島にザクが居たらどうなるのか・・・という想像をして作り出された作品

 

ザクは壊れてしまっているけど、よく見てみると働いてる人たちもいます。

かりそめ天国の畑めいの日本代表作品をふりかえってみて!

ニッパー

 

今回の記事では、畑めいさんの作品を紹介してきましたが、いかがだったでしょうか?

 

惜しくも2016年の『ザク島』は3位となりましたが、どれも素晴らしい作品ばかりでした。

 

今年で畑めいさんはジュニアコース最後になるので、最後は世界一になってほしいですね!

 

2017年の作品の構想動画もありまたので、よければ見てみてください(^ ^)

 

最後まで閲覧ありがとうございました、また次回お会いしましょう!

 

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