どうもみなさんゆうやです(^ ^)

 

11月18日の満天青空レストランでは大阪府松原市の『河内鴨』を食材にしています。

 

日本の食卓で並ぶお肉といえば牛や豚、鶏が多いと思いますが鴨肉もとても美味しいですよね♪

 

今回の記事ではそんな絶品鴨肉『河内鴨』の購入方法や満天青空レストランで放送されたレシピを紹介していきます!

 

調べていくと、どうやら河内鴨を育ててる名人も凄かったのでそちらも紹介していきますね。

 

よければ最後まで閲覧どうぞ♪

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満天青空レストラン放送!ツムラ本店の河内鴨とは?

 

河内鴨自体の歴史は古く、なんと戦国時代から存在。

 

なかでもツムラ本店は明治創業の農家で現在では高級銘柄として料理人を始めとする、食通たちに好まれています。

 

ツムラ本店の河内鴨の最大の特徴は熟成期間

 

一般的な河内鴨は50日ほどで出荷されてしまいますが、ツムラ本店の河内鴨は75日

 

そうすることによって脂肪分が適度に抑えられた熟成された肉質に変化。

 

鮮度の良さも評判で、これは『ヒナの孵化』『飼育方法』『加工処理』『卸』『販売』まで一貫してツムラ本店が行なっているから。

 

なんでもこれは明治創業の受け継がれてきた伝統を大事にしているんだとか。

 

合鴨独特の歯ごたえと、ツムラ本店の熟成した脂身は一度は食べてみたい食材ですね(^ ^)

河内鴨を育てるツムラ本店の名人も凄い!

満天青空レストランでも放送された名人(津村恒彦)の姿、とてもアメリカンで派手ですよね!

 

これはテレビ用などではなく普段から派手な服装で、これには先代(父親)に対して憧れをもっていました。

 

津村恒彦名人が小学生のとき間近でみていた父親は仕事のときは一生懸命でプライベートはエメラルドグリーンの車を乗り回して子供ながらにカッコいいと思っていたそうです(^ ^)

 

まさに『親の背中を見て子どもは育つ』ですが、津村恒彦名人の子どももまた、その背中をみて将来は後継者になりたいと日々一生懸命働いています♪

満天青空レストラン放送のレシピは?

 

満天青空レストランではツムラ本店の河内鴨をローストにしたりしていましたが、レシピが気になりますね!

 

現在わたしが記述している段階では番組が放送されていないので、こちらは放送後追記していきます!

(だいたい10〜15分前後で更新できていると思います♪)

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ささみと明太子とロースネギの揚げ物

  • 材料:4人ぶん
  • 合鴨ささみ:4本
  • 明太子:4切
  • 大葉:2枚
  • 合鴨ロース:4切れ
  • 青ネギ:大さじ4
  • 天ぷら衣
  • 塩、レモン

鴨南蛮

  • 材料
  • 合鴨ロース:2枚
  • 合鴨ミンチ:250g
  • 卵黄:1個
  • ヤマイモ:大さじ1
  • 赤味噌:小さじ1弱
  • 小麦粉:いいサジ1/2強
  • 練りゴマ:少々
  • 片栗粉:適量
  • そうめん:4束
  • 青ネギ:適量
  • 白ネギ:2本
  • わかめ:適量
  • 【だし】
  • かつおだし:1500cc
  • 薄口醤油:100cc
  • みりん:100cc

鴨の丸焼き

  • 材料
  • 合鴨:一羽
  • 濃口醤油:600cc
  • 刺身醤油:600cc
  • 砂糖:1350cc
  • 酒:1250cc
  • 生姜:250cc

満天青空レストランでも放送されたツムラ本店の河内鴨の購入方法は?

 

大阪府真庭市ツムラ本店の『河内鴨』はどこで購入できるのでしょうか?

 

調べて見たところ、楽天で購入可能でしたのでリンクを貼っておきますね(^ ^)

  • 名称:河内鴨のオイルロースト
  • 価格:7,726円(税込、送料無料

 

ツムラ本店の河内鴨の1日の出荷限度は200匹ほど

 

これは先代の『育ててきたものにしかわからない感覚を大事に』という思いを第一に、捌くのは熟練者しか行なっていないからだそうです!

 

それ以外にもツムラ本店の河内鴨には多くの固定客がいることから、いつ在庫がなくなるかわかりません。

 

そのため気になる方はお早めに♪

満天青空レストラン河内鴨の購入方法やレシピは?名人も凄いをふりかえってみて!

満天青空レストラン

 

今回の記事では満天青空レストランで登場するツムラ本店の河内鴨の購入方法やレシピ、名人を紹介してきました。

 

明治創業の歴史あるツムラ本店の河内鴨は、知る人ぞ知るという鴨肉で一般市場には出回らない鴨肉で、

 

派手な姿の名人も特徴的ですが、それに負けないくらいの鴨肉で食べたくなってしまいましたね。

 

みなさんも気になったら購入してみてください!

 

最後まで閲覧ありがとうございました、また次回お会いしましょう(^ ^)

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