どうもみなさんゆうやです。

 

12月18日の朝、阪神電鉄で痛ましい事故が起きてしまいました。

 

事故内容は視覚障害の女性がホームから転落し、死亡してしまった事故です。

 

今回の事件ではそんな事故の全貌や原因などを紹介していきます。

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よければ最後まで閲覧どうぞ。

 

阪神電鉄で視覚障害の女性がホームから転落した全貌は?

枯葉

 

事故が発生したのは2017年12月18日の午前9時20分ごろ。

 

大阪市東淀川区上新庄2丁目の阪急京都線上新庄駅で、視覚障害の女性がホームから路線に転落。

 

そこに運行していた回送電車がはねてしまい、女性は病院に搬送。

 

ですが1時間20分後に死亡が確認されたようです。

 

この事故について大阪府警は、現場に落ちていた女性の障害者手帳から目が不自由だったことがわかりました。

女性がホームから転落した原因や名前は?

事件

 

ホームから転落してしまった女性が目が不自由だったとのことですが、原因はなんだったのでしょうか?

 

これについて東淀川署は、ホームから歩いていて徐々に路線に寄ってしまい過って転落したのではないかと見ています。

 

ちなみに現場のホームには点字ブロックがありましたが、転落を防ぐ柵などはなかった模様です。

 

女性の年齢は89歳、名前は公開されていませんでした。

阪神電鉄で視覚障害の女性がホームから転落!原因や名前をふりかえってみて!

足元

 

今回の記事では阪神電鉄で視覚障害の女性がホームから転落した事故について紹介してきました。

 

これは個人的な見方ですが、女性が転落した時間帯は9時20分ごろ。

 

この時間帯の阪急電鉄は結構混雑しているのではないでしょうか?

 

そんな状況で過って落下するのは逆に難しそうな・・・

 

なにはともあれ、こういった事故が起きないように混雑が予想される駅などには落下防止の柵をつけて欲しいものですね。

 

最後まで閲覧ありがとうござます、また次回お会いしましょう。

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