ここに文章

どうもみなさんゆうやです。

 

覚醒剤に関する事件は多発していますが、覚醒剤の取引に関する”譲渡役”が逮捕されたニュースが流れてきましたね。

 

犯人の名前は、浅田一弘容疑者ら3人。

 

今回の記事では、浅田一弘容疑者が密売人に注射器を転売して逮捕された事件の全貌、逮捕された残り2人の名前や顔画像を紹介していきます。

 

よければ最後まで見ていってください。

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浅田一弘容疑者が密売人に注射器を転売して逮捕された事件の全貌

枯葉

 

逮捕容疑が発生したのは2017年9〜10月。

 

東京都と福岡県の覚醒剤の密売人に医療用の注射器約8400本を郵送し違法に譲り渡した疑いがもたれています。

 

医療用の注射器の販売には都道府県知事の許可や届け出が必要で、浅田一弘容疑者と共に逮捕された男性(30代)が以前に取得した免許を利用して注射器を取得していました。

 

注射器を一本約20円ほどで仕入れ、覚醒剤の人には約80円で販売していて、一年間の仕入れ総数は65万本。

 

発送する際には注射器の箱を裏返して分からないようにしていました。

 

大阪府警は2017年7月に覚醒剤の密売人を摘発し、その後の捜査で注射器が大量に発見され違法な転売、浅田一弘容疑者ら3人を医療品医療機器法違反の疑いで逮捕。

 

一連の事件について浅田一弘容疑者『覚醒剤の密売人に送っていたのは確かだが、用途は知らない』と供述していて一部容疑を否認しています。

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浅田一弘容疑者の顔画像や残り2人の名前は?

事件

 

では、覚醒剤の密売人に違法に注射器を転売していた浅田一弘容疑者のプロフィールや、残り2人の名前を見ていきましょう。

 

以下が簡単なプロフィールです。

 

  • 名前:浅田一弘
  • 名前:あさだ かずひろ
  • 年齢:71歳
  • 住所:東京都文京区
  • 職業:会社員(自称)

 

浅田一弘容疑者の年齢は71歳、顔画像に関しては現在公開されていないためFacebookやTwitterなどのSNSで詳しく調査したのですが、特定はできませんでした。

 

また、逮捕された残り2人の名前も明かされていないためニュースサイトなどで深く掘り下げてみましたが特定ができませんでした…

 

もしかして今後、名前は明かされるかもしれませんね。

 

現在わかっている情報が、医療機器販売会社の元経営者だということ。

 

注射器の譲渡役が逮捕されるのは珍しいパターンなので、今までの譲渡のなかでも相当数あったと想像できます。

 

 

浅田一弘容疑者が密売人に注射器を転売し逮捕!残り2人の名前や顔画像をふりかえってみて!

足元

 

今回の記事では、浅田一弘容疑者が密売人に注射器を転売し逮捕した事件を紹介してきました。

 

残念ながら残り2人の名前や顔画像は特定できませんでしたが、今後の捜査の展開しだいに明かされるのかもしれませんね。

 

それにしても浅田一弘容疑者が供述していた『覚醒剤の密売人に注射器を送ったのは確かだが、用途は知らない』は白々しいです。

 

まだまだ、氷山の一角だと思うのでどんどん摘発してほしいですね。

 

 

 

 

それでは最後まで閲覧ありがとうございました。

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