どうもみなさんゆうやです。

 

2016年に発生した危険ドラッグに関連する事件。

 

2018年以降から犯人を7人、逮捕してきましたが指示役と見られる犯人を逮捕しました。

 

犯人の名前は、沖山潮容疑者。

 

今回の記事では、沖山潮容疑者が危険ドラッグを貯蔵していた事件の全貌と、薬の名前や顔画像を紹介していきます。

 

よければ最後まで見ていってください。

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沖山潮容疑者が危険ドラッグを貯蔵していた事件の全貌

足元

 

逮捕容疑が発生したのは、2016年6月8日。

 

東京都練馬区のアパート一室で危険ドラッグ約185キロを販売目的で保管していた疑いが持たれています。

 

一度に押収された危険ドラッグの量は過去最大規模のもので、海外から密輸した原料で製造し、アパートで貯蔵していたとみています。

 

警視庁組織犯罪対策5課は、米谷勝己被告(35歳)ら男7人を逮捕していて、新たに沖山潮容疑者を逮捕。

 

今回逮捕された沖山潮は、他の男と同じ医薬品医療機器法違反(販売目的貯蔵)容疑で逮捕されていてグループの指示役とみられています。

危険ドラッグ(薬)の名前は?

 

約185キロという、過去最大級の量を販売目的で貯蔵していましたが、名前は公開されているのでしょうか?

 

こちらを詳しく調査してみたところ、名前を発見。

 

指定薬物『4F―α―PVP』という粉末や固体状の指定薬物でした。

 

ちなみに約185キロで36億円相当とされていています。

 

逮捕された沖山潮容疑者は、一連の事件について『販売目的で持っていたわけではない』と供述していて容疑を否認していました。

 

 

 

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沖山潮容疑者の顔画像や年齢は?

事件

 

では、危険ドラッグ『4F―α―PVP』を販売目的で貯蔵していた沖山潮容疑者のプロフィールを見ていきましょう。

 

  • 名前:沖山潮
  • 読み方:おきやま うしお
  • 年齢;45歳
  • 住所:不詳
  • 職業:不詳

 

沖山潮容疑者の年齢は45歳、顔画像は現在公開されていないためFacebookやTwitterなどで詳しく調査しましたが特定まではできませんでした。

 

危険ドラッグを所持し販売していたので、身元がバレるようなことをしていないことが想像できますね。

 

また、住所も職業も不詳とのことなのでハッキリしていないようですね。

 

沖山潮容疑者が危険ドラッグを貯蔵して逮捕!薬の名前や顔画像をふりかえってみて!

枯葉

 

今回の記事では、沖山潮容疑者が危険ドラッグを貯蔵して逮捕された事件の全貌や薬の名前などを紹介してきました。

 

アパートの一室で185キロの危険ドラッグを貯蔵って、考えられないほどの量ですよね…

 

押収されたときに、この量だったので押収されるまえは多い日もあったはず。

 

当然、莫大なお金が犯人に流れていることが想像できます。

 

まだまだこういった事件は、氷山の一角だと思うのでどんどん摘発していってほしいですね。

 

それでは最後まで閲覧ありがとうございました。

 

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